2016年12月22日 (木)

信夫正彦with伴慶充/下北沢lown

2016.12.22
信夫正彦with伴 慶充/下北沢lown

guest 黒水伸一

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2016年12月15日 (木)

THE PRETTY THINGS/新宿MARZ

2016.12.14
2016.12.15
THE PRETTY THINGS/新宿MARZ

Special Guest鮎川誠
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2016年11月30日 (水)

dip@下北沢CLUB QUE

2016.11.30
dip/下北沢CLUB QUE

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2016年11月27日 (日)

黒水伸一ソロ/大久保ひかりのうま

2016.11.27
黒水伸一ソロ/大久保ひかりのうま

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2016年11月23日 (水)

SHEENA&THE ROKKETS/下北沢CLUB QUE

2016.11.23
シーナ&ロケッツ、ゲスト ルーシーミラー/下北沢CLUB QUE

仕事だったので急いで駆けつけるも(そういえば昨年も
そうだった)3曲目のホラフキイナズカの始まる時に
着いたよー。
QUEはいっぱい、がたいのいい男性が多く前に進めない。
ほぼ最後列の真ん中で観た。
この日体調が最悪だったので無理せず、そこで観ること
にした。
私にしてはなかなかない位置。

ちょうど鮎川さんと直線ラインですーっと前がふさがらな
い時があった。光の道筋、ロックへの道筋。
そうなんだ、いいんだ、と感じることができた。

メンバーの姿は見え隠れで、でもそのぶん、音の凄さ
調和してうねる凄さ

スイートインスピレーション、イントロでドキドキする。
胸が潰れそう。
鮎川さんが呼び込む、シーナの娘、ルーシー!
ルーシーが出てくれて嬉しいな、本当に感謝だ。
しばらくルーシーの姿をライブ会場で見かけることがなか
ったので、ちょっと心配していたけれど、あれから更に
パワーアップして歌って踊って煽って。
やはり鮎川さん1人では(菊でも)難しい曲のあれこれを
またライブで聴けるのはとても嬉しい。
比べることは無いし、同じを求めてはいない。
ただ、愛が深くてかっこよければそれでいい。

それにしてもDNAおそるべし、で、曲に部分によっては
え、シーナ!?って声の瞬間もあって、自分の位置で
ステージがちゃんと見えないこともあり、!!!って
なったときもある。

オマエガホシイ、で出だしでの鮎川さんの短いシャウトが
最高に血の気をアップさせたよー!
かっこよかった。。。
ルーシーが何度か、カモン、ボーイズ&ガールズって煽り
正直、もうとっくにボーイでもガールでもないんですが
、、、テンション上がる!

そういえばROKKET RIDEの曲、やってないな。と思った
らアンコールで。
鮎川さんがシーナさんの話をして、鮎川さんの真っ直ぐで
強い強いシーナさんへの愛にまた泣きそうになり
ドラマティックなシーナさんの一生だけど、やっぱり
やっぱり、やっぱり、まだ20年か30年先の話であって
欲しかった。
もう1度だけシーナさんに会いたい。もう1度だけ。
もう1度だけ、鮎川さんの横で微笑んでほしい。

そんな気持ちでラストのアイラブユー。
39回目のバースデーのシーナさんに捧げる。


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2016年11月 3日 (木)

SHEENA&THE ROKKETS/福生UZU

2016.11.3
シーナ&ロケッツ / 福生UZU

一言でいえば、ロックの渦に巻き込まれたライブだった。

とゆーことを書こうとして、UZUで渦に巻き込まれたって
書くのは、ださすぎだろう。と躊躇してしまったけど
自然に出たので仕方ない、、、、って、私の脳はオヤジ脳
になってしまったのか、、、。

もうステージからも客からもドーパミンだのアルファ波だの
なんだのドバドバ出てくるようなライブで、終わった時は
めっちゃ高揚&達成感が!

最後にマイウェイやってくれたのも嬉しかったーっ!
自分のマイウェイ、きみのマイウェイみたいな感じの言葉
を鮎川さんが英語で言って、「そういうこと!」って言い放って
始まったのが最高に痺れた!

かりめろ

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2016年10月21日 (金)

黒水伸一トリオ/吉祥寺ROCK JOINT GB

2016.10.21
黒水伸一トリオ/吉祥寺ROCK JOINT GB

トリオでのライブ、自分では久々だーっ。
やっぱり、ステージでぎゅいーんって最高だった。
短いながらも、当然ながら熱さ全開でした。

ちょっと体調の具合で、座ったまんまで観て
(すいません、、、)でもその見上げる感じも
久々、良かったなー。


2017.3.26にGBでのワンマン決定です!

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2016年10月 1日 (土)

ROCK OF AGES2016/中野サンプラザ

2016.10.1
新宿LOFT 40th ANNIVERSARY
ROCK OF AGES 2016 /中野サンプラザ

サンプラザのステージ床は白黒の市松になっていた。
ロフト20周年/武道館、行ったなー。
それまでも、あれからもだいぶいろいろあったかな。
早いような濃いような。
でもまだここに私はいた。

鮎川誠、菊、花田裕之、陣内孝則、ヤマジカズヒデ、
百々和宏、(敬称略)と、出演メンバーがカリメロ
祭りか!って!!!

長丁場、と思ったけど結局あっとゆーまだった。
座席あったから(ライブ中はみんなスタンディング
だけどね)というのもあるけど。

言われてみれば、ロフト40thというか、めんたい
ロック祭りなのか(笑)とゆー出演者だったか。
2016年のこの時代でもバンドに女性プレイヤーが
いなかったのがちょっと寂しい。
ホールで天井も高いし、空間も広いので日頃、ライブ
ハウス慣れしてると熱気が若干、拡散されてしまうの
が気持ち、物足りなさもあったけど。
でもゴージャスなイベントだった、楽しかった!!!

JUDE
ユダはたぶん初めてみた。世界観が完璧に表現されて
いてとても美しかった。堪能。

ROLL OVER SESSION
池畑さん、ヤマジ、モモ、隅倉さん、細海魚ちゃん
をバックに、VO、イマイアキノブさんとチバユウ
スケを迎えてのロックンロールセッション。
個人的にはヤマジさんとモモさんがステージの左右
にいてそれぞれカッコイイ、ソロを披露したり
遠いながらも2人で向かい合ったりアイコンタクト
をとって弾いてる姿に胸熱!

TH eROCKERS
やっぱり陣内さんカッコイイー。穴井さんも凄い。
曲も最高にカッコイイしね。
陣内さん、もうロッカーズやらないかもーって!
まあ、最近意外と再結成やってたけど、、、。
ええーっ、それならセルナンバーもやってほしかっ
たーと思いつつ。しっかり盛り上がりました。

ROCK'N ROLL GYPSIES
暗い照明の中、スモークに浮かびあがる花田さん
のシルエットのなんて素敵なこと、、、。
ホールならでは、の鑑賞。
ジプシーズも常にやってるわけじゃないしメンバー
も少し変わってるけど、花田さんも常に前を向いて
いるんだなー、新曲がメインでしたが新譜買わない
とな(汗)。あと今更ながら下山さんの存在感は
ジプシーズに大きい。


OUR SOUL SESSION
前述のセッションメンバーに、Voが仲野茂さん、
石橋凌さんという。
茂さんのときは、アナーキー!パンク!ってノリで
ヤマジさんもモモさんもめっちゃ楽しそう!
とゆーかモモさん、お酒ラッパ呑みしてたわ。
弾きまくってました。いいもの観れた。嬉しいなー。
凌さんは貫禄のヴォーカリストなので、ズシンと。
この時、ステージ袖で奈良さんがずっと観てた。


菊ft 鮎川誠、シーナ&ロケッツ

短いセットなので、本当にサンハウスでもシナロケ
でもなく、というライブだった。
これまた新譜のロックンロールミューズからの曲
ばかり、キングスネークと、もしも、はやったけど
ロックンロールミューズに収録されてるしね。
ちょっと久し振りだったのですごくドキドキした。
凄みと色っぽさ。やばいです。
アンコール、は、レモンティー。
菊さんと鮎川さんのツインVOぽくなってて、
カッコよかったー!!!
早く次のライブに行きたいな。

総合MCは原島さん、お疲れさまでした!

最後、セッションはなくて(鮎川さんとヤマジと
モモの絡みが観たかったので残念)ほぼ全員が
ステージに出てきての挨拶で締め。

レモンティー終わったあとでステージ上に菊さん
鮎川さん達がいて、の、他出演者が順々にステージに。
菊さん、鮎川さんに九州勢が握手したり挨拶しまくっ
ていくとこと、なんとも所在なげに立ってるヤマジ
とゆー(笑)。私1人でウケまくってました(笑)。
ちなみにモモさんはそつなく挨拶もこなしウイスキー
のボトル持ったままきてたわ。

新宿ロフト40周年、おめでとうございます!

karimero

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2016年9月11日 (日)

黒水伸一ソロ/阿佐ヶ谷harness

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2016.9.11
黒水伸一ソロ/阿佐ヶ谷harness

共演、ナベジ(スランキーサイド)

旧い名曲「真夜中の向こう側」を聴きながら10代終わりの
自分を思い出して何ともいえない感じになった。
朝が来るとは思えないと本気で悩み苦しんだ、今思えば
そんな事で悩みすぎだろ。と笑ってしまうのだけど、それ
がやっぱり10代、20代前半なんだ。
カセットテープに録った「真夜中の向こう側」やその他の
曲、何百回聴いて、心の拠り所にしたかな。
全部全部、名曲、全部、私の糧になった。

今、
伸一さんが作る曲、歌詞、にもやっぱり生きてきただけの
想いがギッシリで、私の心を舞い上がらせたり、きゅんと
させたり(おばさんでもキュンとすることあるんだよー)
ロックイズアオールライト!なテンションに盛り上がった
り!
今の伸一さんの音楽が、今の私の心を捉える。
糧になる。
それにしても、ハーネスのお店のサイズとか音響の
感じなのか、伸一さんの声の良さが際立って聴こえた。
お客さん達との一体感も楽しかったー。


ライブは短かったけど、先にライブのナベジさんとの
第3部的なセッションもカヴァー三昧で充実でした。
ナベジさん、ギターも上手いけど、楽しいキャラでした。

ふっ、と、隣で厚二くんがスライド弾いてるのを妄想して
しまった。観たいな、その2人のセッション、。


01. 夜が舞い降りて
02. 真夜中の向こう側
03. さよならのその前に
04. 人生はダンス
05. Broken Heartが見る夢
06. スワンソング
07. 光をあつめて
セッションwithナベジ
08. Rollin'and Tumblin'(Muddy Waters)
09. Wild Thing(The Troggs)
10. The Weight(The Band)
11. Land of 1000 Dances(Wilson Pickett)
E.C
12. Got My Mojo Working(Muddy Waters)

かりめろ


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2016年9月 1日 (木)

うつみようこ、ヤマジカズヒデ/Zher the Zoo yoyogi

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最初はうつみようこさんのバンド
日本の歌のカヴァー中心でピンクレディーの「UFO」とか
「満月の夕」とか、ようこさんのパワフルかつ情の濃い歌を堪能!
今日はタイトルに夢がついてるの多いね。とMCで言ってたの
ですが村八分の「夢うつつ」とか、ときて
「You May Dream」前からカヴァーしてたそうなんですが私は
全然知らず、予想もしてなかったのでびっくり。
でも良かった。やっぱり根っこがパンクロックブルースな人が
歌うのがいい。

ヤマジさんのバンド
1月に穴井さんと組んでライブやったの都合悪く観れなかった
ので、楽しみにしてました。
「シナモンガール」で始まり
こちらが英米のカヴァー三昧で、知らない曲もあったけど
ヤマジさんの選曲で私のツボにはまらない訳がない。
もお、かっこよかった、穴井さんも締まったベースがカッコイイ
ったらないですよ。
でもって RIDEの「like a daydream」が、、、うれしー!
かっこいいーっ!
穴井さんとキュウちゃんもVoとった。
最後はストゥージーズの「I wanna Be youa dog」だよ。

アンコールはセッション。
穴井さんが夢でみたからリクエストしたと、サンハウスで
ようこさんが「でもあのポーズはしないから(笑)」って
言うからすぐにわかった。
「キングスネークブルース」
女性で歌うのは世界で初めてかも?って穴井さんも言ってた
そりゃー、、、ね。
すごい盛り上がりました!
キングスネークブルース
White Rabbit
move over

で、で、ラストは「レモンティー」!
まさかこの日のこのメンバーでの(穴井さんがいたとはいえ)
大団円がレモンティーとは。
めっちゃ、みんな楽しそうだった!
みんな、やりたかったんだねー、そりゃそうだよね!!!

かりめろ


慌ててiphoneで撮ったので雰囲気だけですが動画です↓
キングスネークブルース/SESSION

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